「無料でいいの?」と言われているテキストをプレゼント中

 

 

 

登録後すぐにPDFテキスト「新規顧客から申し込みが増える告知文とキャッチコピーの書き方」を受け取ることができます。自動返信メールにてダウンロード用URLをお知らせしますのでご確認下さい。メールマガジンは、不要になればワンクリックでいつでも解除できます。

 

 

 

こんな人のためのテキストです

 

ホームページやSNSから集客したい

サイトのデザインや写真だけにこだわっていませんか? ウェブから集客したければ、実は文章が非常に重要です。このテキストには、お客様が「思わず買いたくなる文章」を書くのコツがコンパクトにまとまっています。

 

 

お客様視点で文章を書きたい

「顧客視点が大事とはわかっているけれど、具体的にどうすれば?」

そんな悩みにお答えします。このテキストの順番に沿って情報を整理していけば、自然と顧客視点の文章が完成します。

 

 

自分らしいキャッチコピーをつくりたい

いきなりズバッと短いキャッチコピーをつくるのは、プロでも不可能です。まずはじっくりターゲットや商品の価値を知ることが大切。そのうえで、テキストで紹介してる型にあてはめれば、キャッチコピーが完成します。

 

 

 

テキストを活用中のお客様の声

 

 

文章の書き方をいろいろと学んできましたが、ふわふわした感じでいまいち理解できませんでした。でもこのテキストを読んで、ピントが合った感じです(出版社勤務)

 

やみくもにブログなどの文章を書いている典型的なタイプなので、すべて役に立ち、考えていかなくてはいけないところだなと思いました。 私が伝えたいことではなく、お客様が知りたいことを念頭におくというところは、即実践でき、今まで自分の伝えたいことを書いていたなと気づかせていただいき、新たな発見でした。 また、ターゲットを設定するとかお客様の声を書くとか、わかっているけどちゃんと取り組んでこなかったことを具体例をあげて、説明してくださっているので、資料を参考にきちんと考える時間を作ろうと思いました。(イメージコンサルタント)

 

役に立ちそうなところは、ターゲットの設定には「なぜ?」をリピートすること、ベネフィットを伝えるときは「だから」をリピートするとう具体例です。まだ実践できていませんが、次回どうすればよいのかイメージしやすいです。 興味深かったところは、27ページめの5の部分です。実際に今年の1月に作成したチラシは、イベントを開催する主旨が抜けているため、集客につながりませんでした。自分の過去の失敗をみつめるよい機会となりました。(セミナー講師)

 

ホームページをリニューアル中です。「ひとり ツッコミ」と、「買えない・買わない理由を先回りして解決する」は、ぜひ取り入れたいです(イメージコンサルタント)

 

普段なんとなく感じている文章の悩みの解消法がスッキリまとめられていました。とてもわかりやすく、起業仲間にもすすめました。(結婚相談所経営)

 

 

テキストの内容は?

 

「集客できる告知文を書く7ステップ」と「お客様の興味を引くキャッチコピー9系統」の2部構成になっています。

集客できる告知文を書く7ステップ

 

1. ターゲットを設定する 
2. ベネフィットを伝える 
3. 欲求を満たす道筋を丁寧に説明する 
4. 買えない・買わない理由を先回りして解決する 
5. 内容が一瞬でわかるサービス名をつける 
6. 必須情報を100%載せる 
7. 型に当てはめて完成させる 

お客様の興味を引くキャッチコピー9系統

1 .未来イメージ系
2 .いいことあるよ系 
3 .気づかせる系 
4 .ギャップ系 
5 .くらべる系 
6 .なぜ?系 
7. 期間約束系 
8. かんたん系 
9 .表現の工夫系 

 

 

さらに、無料の文章相談をプレゼント

(条件あり)

 

 

さらに、登録から10日以内にアンケートを返信していただいた方には無料のオンライン文章相談をプレゼントします。目安は60分です。

 

文章についてはもちろん、ウェブ集客やSEO対策などについての相談も可能です。

 

無料とはいえ本気で行うので、ドタキャンや音信不通は固くお断りします。

詳しくは、のちに送るメールをご確認ください。

 

無料文章相談を利用したお客様の声

 

 

平田さんにアドバイスをもらいターゲットを変えて書いてみたら、とっても書きやすい! 実は、前々から今のターゲット層に向けて仕事をするのに疑問をうすうすと感じていました。方向転換をする一歩を踏み出せそうです。平田さんは文章を書く前のリサーチと書いた後の分析がすごいと思いました。(イメージコンサルタント)

 

文章の苦手意識が消えました! 自分では書けないと思っていたのに、プロから「そのままで大丈夫!」と太鼓判を押してもらえてうれしかったです。SEOの観点でのアドバイスと客観的に見た印象からのアドバイスをいただけたので、がっつり活かしたいと思います! 「お金払いたい」と思うくらい質の良い有益な内容でした。(エンタメクリエイター)

 

私のまとまりのない話を沢山聞いていただき、どうしていったらよいか、問題解決につながるような提案を的確にしていただけ、今後の参考になるヒントが盛りだくさんでした。私の場合、現在の提供しているターゲットと今後、提供する予定のビジネスターゲットが違ったので、その辺りについてアドバイスをいただけたこと、文章についての問題点があるかどうかなども気になっていたので、その辺りもプロの意見を伺えました。思い切って、平田さんに相談してよかったです。(イメージコンサルタント)

 

ブログとHPの役割の違いがはっきりしたことで自分にとって何がどんな風に必要かがわかった

自分の中では”普通のこと”と思っていたことが差別化に繋がることがわかった

今何が足りないか、何が問題かが明確になった

プロに自分の文章を読んだ感想などを聞かせてもらったおかげで文を書くことへの苦手意識が減った

事例を出しながら的確なアドバイスをもらえたので具体的なイメージが出来た

(鍼灸師)

 

メルマガも定期的にお届けします

 

サンプルメール

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件名:文章が苦手な人の特徴

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「文章が苦手。上手に書けない」

 

と言う人には

だいたい共通点があります。

それは、

 

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そんなに下手じゃない

 

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ということ。

 

この不思議な現象の理由を

考えていくうちに、

ひとつの答えがでました。

 

それは、

 

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自分の文章を客観的に

見られる

時点ですごい

 

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ということ。

 

逆に問題なのが、

自分は文章が上手いと

思い込んでいること。

 

ちょっとアレな文章を

自信満々に

見せられると

 

「ちょ、待てよ」

(キムタク風)

 

と心の中でつぶやいてしまいます。

 

だから、

文章に自信がない時点で

自信を持ってください。

 

でも

自信がないからと

考えすぎて

完璧に考えが

まとまってから

書こうとするのはNG。

 

 

なぜなら

 

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「書くことは考えること」

 

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だから。

 

書いていくうちに頭の中が整理され、

考えがまとまることもあります。

 

誰かと話しているうちに、

「あれっ? 私こんなこと考えていたんだ!」

と思う言葉が

口から出てきたことはありませんか?

 

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言葉には

思考を整理する力が

あるのです。

 

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下手でも自信がなくても、

ある程度考えがまとまったら

書いてみましょう。

 

 

文章はスポーツのようなものです。

マラソンのコツを

ネットや本でいくら学んでも、

走れるようにはならないですよね。

 

学ぶ→実際に走る→振り返る

 

の繰り返しで上達していきます。

 

ちなみに私は、

ライター未経験で入社した

翌日に、

 

「とりあえず取材記事書いて」

 

と、インタビューの音源を

渡されました。

 

もちろん、

初めての原稿はボロボロ。

 

上司に真っっっ赤に添削され、

10回近く書き直しました。

 

おそらく、

文章の書き方を

体系的に教わったことがある

ライターのほうが少ないです。

 

ほとんどのライターが、

超実践型で鍛えられています。

 

 

最初から完璧を目指さず、

「考えながら書く」

を実践してみてください。

 

――――

あとがき

――――

 

色々と便利なオンラインですが、

メリットをもうひとつ

見つけました。

 

白髪が目立ちません。

 

メイクは多少、

気を使うようになりましたが、

白髪はボーボーでした。

でも画面越しには

ほどんどわからない。

 

私とオンラインで話すとき、

髪の毛は見ないでください。

 

このようなメールマガジンを一週間に一度程度お送りします。

不要になればワンクリックで解除できます。

 

 

 

発行者プロフィール

利益を生みだす言葉をつくる

ウェブ集客コピーライター

平田けいこ

 

成蹊大学を卒業後に大手消費者金融に5年半勤めるも面白みを見出せず、「英語を活かしたインターナショナルな仕事をしたい」という、アラサー女子ありがちな具体性のない夢を追い続けて職を転々とする。

32歳のとき、勤務していた外資金融が日本を撤退してリストラされたのを機に1記事300円の内職ライターを始めたところ、実は英語より日本語のほうがよっぽど好きで得意だったと気づく。33歳で歯科企業の専属ライターに転職し、売り込まなくても売れる文章の基本を習得する。

 

出産後に復職するも、家庭との両立に挫折して4ヶ月で退職し、フリーランスに転身。会員になっていたシェアオフィスとヨガスタジオが集客不振で閉鎖したのをきっかけに文章で集客することに興味を持ち、セールスコピーライティングとSEO対策(ウェブ集客の手法のひとつ)を学ぶ。

それを自分のホームページで実践したところ、大手機関紙の連載や地方企業からの依頼などを受注。

この経験をもとにクライアントの原稿作成やセミナーを開催したところ、「ホームページからの申し込みが増えた」「ライン公式アカウントの登録者が増えた」など、うれしい報告を次々といただく。

現在はコピーライターとして原稿を書きつつ、個人事業主向けの文章作成コンサルティングやセミナー事業にも注力していく。

 

こちらからお気軽にお申し込みください。

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